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- 1.託児サービスの目的
- お母さんたちが講座に集中できるよう、子供たちを託児室で保育します。子供たちが異年齢の子供たちと、またたくさんの大人たちとかかわる機会を提供します。
- 2.保育対象
- 0歳児からです。ただし、首がすわっていること、哺乳瓶が使えることを条件と致します。
- 3.託児サービス申込みの手続き
- メール、電話、ファクスなどで、なるべく早く(3日前まで目途に)お申込下さい。
お子さんの名前、性別、月齢、託児慣れしているかどうかをお知らせ下さい。
- 4.託児キャンセル
- 託児サービスのキャンセルは前日18:00までに電話、ファクス、メールにてご連絡をお願いします。それ以降のキャンセルは保育料を全額頂きます。
- 5.利用料金
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一律 |
| レギュラー講座会員の方 |
500円 |
| レギュラー講座会員外・体験レッスンの方 |
700円 |
- 6 .保育時間
- 託児サービスをお受けする時間は原則、講座受講時間内に限らせて頂きます。託児のみのサービスの提供は控えさせて頂きます。
- 7. 持ち物
- 飲み物:ミルク(+お湯)、お茶、果汁などの水分補給できるもの。ただしジュースは容器を見ると他のお子さんが欲しがりますので容器を替えて持ってきて下さい。ミルク用のお湯はこちらではご用意致しません
- おやつ:軽食可。お子様が喜んで食べられるものを少しだけ持たせてあげて下さい。
(ただし、基本的に午前クラスの保育の場合はおやつタイムは特に設けておりません。お子さんたちの様子をみて保育士が判断します)
- おむつセット:おむつ、おしりふき、使用済みのおむつを入れる袋
- 着替え:上下一式
- 個人のおもちゃは持って来ないようにして下さい。託児室のおもちゃと混ざってしまいます。ただし、持っていると安心するものは保育士に相談して下さい。
- 必ず!
お荷物は大きな袋かかばんに一まとめにして、必ずかばんに名札を付けるか、記名して持ってきて下さい。
- 8.服装
- よごれてもいい服装でお願いします。
- 9.保育上の特記事項
- 講座開始の10分前に来て下さい。少しでもお子様の様子をお聞きできれば保育の参考になります。 また、ゆとりを持つことでお子さんの不安感は随分違います。
- 体調については十分注意してあげて下さい。無理は禁物です。うつる可能性のある病気の場合は、託児をお断りすることがあります。
- アレルギーの有無、昼寝の有無については預ける際にお知らせ下さい。
- トイレを済ませてから預けて下さい。おむつも同様に替えてから預けて下さい。
- 母乳の方へ
普段母乳しか飲まない場合でも必ず母乳以外の水分補給できるものをご用意下さい。仮におうちでたっぷり母乳をあげてきても、子どもが普段とは違う環境に対する不安からどうしても泣いてしまいます。その時に水分は汗や涙となって体外に出て行くのでのどが渇いてしまいます。
また普段哺乳瓶を使っていないのに、いきなり哺乳瓶をくわえさせられると、やはり飲まないお子様が多く見受けられます。普段から少しずつ哺乳瓶などに慣れているとお子様も安心して水分補給ができるような気がします。
- 10.その他
- お子さんには「お母さんは、○○するために下のお部屋にいるからあなたはお友達と楽しく遊んでいてね。」「終わったらすぐにお迎えに来るからね」ときちんとお話しておいて下さい。すぐに理解できなくても、話しておくことは大事です。
- 最初、お子さんは泣いて当然です。保育者に安心してお任せ下さい。回を追うごとに慣れてこられることでしょう。
- 何か気になる点ありましたら、どんな些細なことでも結構ですので、保育担当者にお伝え下さい。よろしくお願いします。
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今泉 順子
幼稚園教諭歴 7年
娘3人(双子の大学1年生、高校1年生)←2009年度
趣味:布などで可愛いものをつくること
子供に接するにあたり気をつけていること:
ママがいろいろな講座でリフレッシュしている間、安心して子供を預ける事ができるよう、また子供たちが安全に楽しく遊べ、
「また先生と遊びたいなぁ〜!」と思ってもらえたら嬉しいですね(*^_^*)
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